トルピー日誌 

日常は幸せに囲まれている!?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

STVのイベント  アリオ札幌

今日はアリオ札幌にSTVアナウンサーが大集結するというので久々に出掛けてきた。 会場はかなりの盛況で熱気がムンムン、お色気ムンムンなのだった(なんでお色気?)


 最初はなまらんのコーナーに行った。 新人アナの小出さんが居たのでサインを頂いた。 誠実そうなとても腰が低い人だった。 カメラを持っていたら「撮りましょうか?」と声を掛けてくれて「なんていい人だ」と感心したのだ。 そのサインがこれだ!

 DSC02577.jpg
 
 その場所に吉川典雄アナが居なかったので聞いてみると捜しに行ってくれたり至れり尽くせりのサービスをしてくれたのだ。 これからはイチオシで応援するぞ!  少しするとのりおさんも来ていてこれまたサインを頂いた。 随分可愛いサインである。
DSC02576.jpg

 のりおさんはパッと見強面で怖そうだったが話し方はラジオ通りで面白かった。 今後とも楽しい番組を聞かせてください。
z4.jpg


 他にも千秋さんや奈良さんともお話が出来て良かったが、是非とも豚丼のお礼が言いたかった巻山さんにはお話することが出来ず残念だった。 でも楽しいひと時でした
スポンサーサイト

STVラジオ 豚丼が当たったぞ!

なんだか嫌な事続きだったが、嬉しい出来事があったのだ。 STVラジオの「オハヨー!ほっかいどう」内でやっているコーナー「ダジャレを言ったのはダレジャ」のコーナーでダジャレが読まれて、プレゼントが当選したのだ。 しかしダジャレと言ってもいざ考えると中々浮かばないもんだ。 今回は実に幸運だった。


 当選の翌日、もうはや賞品が届いた。 
z2.jpg


 投稿始めてしばらく経つがやっと念願の豚丼が当選したのだ! この豚丼は、真空パックを茹でる・・・という物ではなくお肉を自分で焼いて専用タレで味を付けるのだ。 その晩早速家族で豚丼パーティーになったのだ。子供にも好評で家族団らんのひとときが過ごせた。 STVさん感謝してます! 
z3.jpg


 で、その当選したダジャレをここで紹介しよう。 ではどうぞ~。

 タイトル  ベルサイユのばらダジャレ


 c1_20101129012514.jpg












c2_20101129012533.jpg


 ちゃんちゃん。

ジュリーマニアと五郎マニアの出会い

先週の金曜日、ジュリーのコンサートで出会った友人と野口五郎コンサートで出会った友人と3人でカラオケに行ってきた。 ジュリーマニアさんと五郎マニアさんは初対面で、どんな感じになるかなと思っていたが、実にスンナリ打ち解けて実に有意義な時間となった。

 ジュリーマニアさんはワシより一つ下の男性で同年代なため聴いてきた曲、TV番組など話しが合って面白いのだ。 五郎マニアさんは4歳年上のお姉さん^^でこれまた好きな曲が共通していて驚くばかりだ。


 ジュリーマニアさんも「野口五郎で世界的ミュージシャンが集まった凄いLPがある」とか「五郎とジュリーの曲で共通のピアニストがいる」とかコアな話しをして五郎マニアさんも大喜び。 さすがジュリーマニアだと感嘆しきり。

 
 カラオケはワシが五郎の「哀しみの終わるとき」「女友達」を歌えばジュリーマニアさんは「あなたに今夜はワインをふりかけ」や「サムライ」「LOVE抱きしめたい」やワシの知らないジュリー曲を聞かせてくれた。 五郎マニアさんもワシの知らない五郎の名曲を熱唱、流石の貫禄だった。 途中からアイドル特集になりジュリーマニアさんのお好みの岩崎良美、松本伊代、河合奈保子に流れ、南沙織やキャンディーズと路線は変わるのだった^^

 ジュリーマニアさんの「なみだの季節」や「内気なあいつ」というキュンとくる曲選びに喜び、五郎マニアさんの「I THINK SO」「あなた色のマノン」や淳子の真似をした17の夏には感動し、本当にこの二人と出会えて良かったなあとしみじみ思うのであった。


 この「昭和歌謡カラオケ大会」(仮名^^)をする度に昭和歌謡曲の歌詞、メロディの素晴らしさが改めて思い知らされるのだった。特に作曲家 筒美京平さんに関しては我々の選ぶ曲のかなりの割合を占め驚くばかり。 いったいいくら稼いでいるのだと恐ろしくなった^^  


 今回の収穫としては岩崎良美のアーティストとしての素晴らしさを再認識出来たこと、キャンディーズの曲調の可愛らしさ、南沙織のカッコよさというところだろうか?  次回、開催が非常に楽しみになった。 次回は「どんな選曲にしようか?考えるだけでもワクワクする。 ジュリー師匠、五郎マニアさん、またやろうね~。

人間関係 夫婦関係

仕事での付き合いも友達付き合いも崩れるのはあっという間だとつくづく感じる今日このごろ。 皆様、いかがお過ごしでしょうか? 
 
 何気ない一言が関係を悪化させ予想も付かないスピードで脆くも崩れ去る事がある。 もちろん自分に責任があるがそれで全てが無くなるのであれば最初からその程度の関係だったのかも知れない。

 そんな事がある度、やはり大切だと思うのは家族だ。 とりわけ夫婦関係は楽しい時、辛い時が当然あり、腹も立ち、他人に愚痴を言ってしまう事もある。 でもやはり 誰より、何より大切なのは家族、夫婦なのだ。


 それに気付いた今日は最高にハッピーな一日である。(今までまったく気が付いていないと言う訳では無いので念のため^^)

ラジオへのリクエストも結構むずかしい。

最近では70年代歌謡曲や演歌がラジオで流れる機会もめっぽう減った。 STVラジオでは90年代くらいまではよく流れていたがこれも時代の移り変わりだ。


 もう10年以上前、喜瀬ひろしさんの番組内でやっていた勝ち抜きイントロクイズに出て6人勝ち抜きをやったのだが(さりげない自慢・・・) 毎日、クイズが始まる前には勝者のリクエストを流してくれるのだ。 

 ワシが渋谷哲平の「わが青春のアルカディア」をリクエストしたところ、もっとメジャーな曲にしてくれと言うではないか。 リクエストなんだから聞きたい曲を流してくれと思うのだが仕方なく「Deep」にしたのだ。 

喜瀬さんからは「なんでDeepなのか?」という質問が来た為、「ほんとうは、わが青春のアルカディアが良かったけどダメだと言うのでDeepにした」と言うと、「何ゆえ渋谷哲平なのかと聞いたんだけど時間が無いからもういい^^」と本題に入った(笑) 

 次の日のリクエストは西城秀樹の「エンドレス・サマー」にした。 ところがまた「秀樹で他の曲は無いのか?」とうるさいので「エンドレス・サマー」はベストテンにも入った充分メジャーな曲であると説き伏せてなんとか流してくれた。 ワシは「全道の秀樹ファンなら解ってくれる」と一人、満足していた。 ワシが聞いている範囲ではそれ以来「エンドレス・サマー」が流れたのを聞いた事が無い。 


 こんなんだから単にリクエストするのも以外に気を使うのだ。 これじゃあ、五郎の「愛の証明」や秀樹の「サンタマリアの祈り」やひろみの「哀愁ヒーロー」なんてのもかからない筈だ。
 

結局、馬鹿なワシ

ワシの知り合いの男は40を超えてまだ独身である。 休みの日はネカフェで過ごしている。 「それじゃイカンわ、早く結婚しろ」やら「どんなのが好みよ」と上から目線で説教していた。 ワシはそいつの事を「彼女もいない地味な生活をしている悲しい男」と認識していたのだ。

 しかし、話しを聞くとそいつにはセフレがいた・・・・・・


 


 
 うらやましい・・・・・・ 
                     (地味な生活はワシのほうだった)

裁判員制度 初の死刑判決

そりゃあ誰だって死刑宣告なんてしたくないだろうが、裁判員や裁判長まで「控訴を勧めます」なんて発言はどうかしてるとしか思えない。 論点が狂ってるのではないか? 一番に考えなくてはいけない遺族の意見はさて置いて、死刑判決を出す側の苦悩ばかりを表現されても困る。 誰より苦悩しているのは遺族なのだ。

 裁判長自ら逃げているとしか思えない。「今回、私が死刑判決したけれど次は、死刑を免れるかも知れないですよ」と被告に囁いているのだ。 誰一人、自信を持って判決していないのだ。

 みんな他人事だ。 既に死亡している被害者は置いといて殺人者の命ばかりを擁護することで自分にかかる責任をすこしでも軽くしようと必死だ。 命は地球より思いという言葉を聞いた事があるが人間味の欠片も無い犯罪者の命がそんなに重いのか? 

変な国!

船をぶつけて来る傍若無人Vサイン中国人が釈放で そのビデオを公開した日本人が留置されるとはどういう国なのじゃ? いやんなっちゃうなあ・・・・。

 みなさん、中国人のふりして生活しましょう。 無理も通せば道理も引っ込む?

カラオケ大会

先週の土曜に、五郎コンサートで出会った五郎マニアの人^^と友人二人の計4人でカラオケに行ってきた。 ワシと五郎マニアさんは五郎の曲を存分に歌い、友人2人も結構マニアックな選曲を楽しんでいた。 流石、五郎マニアさんは五郎の歌を歌い慣れており愛情が感じられる素晴らしい歌手だった^^ 

 ワシは 季節風から始まり、送春曲、きらめき、心の叫びなどを歌い、五郎マニアさんは、めぐり逢う青春、愛ふたたび、愛よ蘇えれ等、ワシよりもさらにマニアックな曲を選び熱唱していた。 五郎のみならず、ワシがリクエストした桜田淳子の「もう一度だけふり向いて」や太田裕美の「しあわせ未満」も歌ってくれて感激した。 更には岡崎友紀の「私は忘れない」を選曲する辺りは最高である! 

 ワシの友人も シンシア、僕らのダイアリーなどのフォーク路線から栄ちゃんやら甲斐バンドまで幅広い個性的な選曲だった。 もう一人の友人は女の選曲とは思えない、クリエイションのロンリーハートやBOROのネグレスコ・ホテルを選曲する辺り、只者では無いという様相だ。 

終盤、 全国のカラオケランクを競うものをやったのだが、皆の選曲がマニアックな為、他に誰も歌っていなく、暫定1位!となってしまうものが殆どだったのはワシらのカラオケ大会の雰囲気を表すいい例である。 


 さて第二回はいつ開催されるのかは、あなた次第です!(え? 僕?・・・)

北のハンカチ王子  トルピー!

3_20101105030529.jpg















4_20101105030534.jpg


















5_20101105030539.jpg











6_20101105030545.jpg
でかいな~

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。