トルピー日誌 

日常は幸せに囲まれている!?

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トルピーことわざ2

いや~ またことわざ思いついちゃった。 最近、ことわざがポンポン出てくるんだよね!っていうかことわざしか思い浮かばないんだけどさ~^^


 「トルピー 頭大丈夫か?」

 まあ聞いてください。 「はいはい」

 〇  鬼が出るか 釈迦曼荼羅!  まあとんでもない未知の物が出るという意味です。 「・・・・・・・・・・」
 

 〇 蛙の面にシャンペン  蛙にシャンペンをかけても動じないという意味です。 「そうか?・・・・」
 

 〇 腐ってもいい (腐っても鯛) もうどうなってもいいよという投げやりな心境の事です。「適当だなおい」
 

 〇 小姑インポ (五十歩百歩)  小姑になればEDにもなるという事です。 (おいおい・・・) 

 〇 地デジを買う (血で血を洗う) とにかく急げという事です。 (ことわざか?これ・・・) 

 
 〇 ダルビッシュ打たれる (出る杭は打たれる)  凄い大エースでも打たれる事もあるよ!って事です。

 〇 長芋にハバネロ (長いものには巻かれろ) やって見たら意外と美味しいという意味。 

 〇煮物フーフー (似た者夫婦) 煮物は熱いから気をつけてね!って事ですん!
 
 〇 昨晩喧嘩で今朝まで憎い (坊主憎けりゃ袈裟まで憎い) 夫婦喧嘩は簡単には終わらないよね!

 〇 干からびたサバ (身から出たサビ) サバは足が早いからね

 〇 ニッカポッカ (三日天下) 意味なし

 〇 有明海のウミウシかい? (安物買いの銭失い) 君は有明生まれなんだね

 〇 いかたこなんきん なんでやねん!(桃栗三年 柿八年)


 おしまい! またね! 「もう寝る・・・」  
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トルピーことわざ

博士! 僕が考えたことわざを聞いてください!

  ほほう ことわざとな、どれどれ・・・

 まずは 「井の中の蛙 大海をしらず 」 これにヒントを受けまして・・

 

  ふむふむ、


 「井の中の蛙 千代大海を知らず!」  



   「・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」 

 これは狭い世界にとどまっている物は広い海など知らない、ましてや千代大海など絶対知らないという意味です^^



 な、なるほど・・・・(あほか)


 
  そして次!  「背に腹は替えられぬ」  を受けまして


    う~む

   

 「清原は替えられぬ!」  


   「が~ん・・・・」


 これは人一倍プライドの高い清原はそう簡単に替えられないという奥深い意味です。 



     そ、そうなんだ・・・・(いやんなってきた)


 そして最後、 渡る世間に鬼はなし  を受けまして


  もう、なんだよ・・・



 「ひかる一平に兄はなし!!」



     ただのダジャレかい!!

我が友人、ジュリー師匠が四十路の青春を謳歌している。 初バンドデビューを果たしたのだ。詳しくはリンクされているジュリー師匠のブログを参照して下さい。 師匠はジュリーの曲を熱唱されたそうだが、ワシは「珠玉のロッカバラード」という曲を知りません・・・。 

 かわりに初音ミクで「コバルトの季節の中で」を歌わせてみました。 ジュリー師匠に捧げます^^

 ではどうぞ~
 
 

初音ミクが歌う TVの国からキラキラ  松本伊代

先日のカラオケ大会で友人ジュリー師匠は80年代アイドルも好きな事が判った。 特に岩崎良美や松本伊代、河合奈保子などお気に入りのようだ。 ワシは70年代が好きなのであまり注目していなかったが改めて聞くとなかなか名曲揃いだ。 80年代に入って、たのきんを筆頭に歌唱力も地に落ちた感じがしたが岩崎良美や河合奈保子など実力派もいる。しかし、ひかる一平や伊藤つかさ、などのインパクトが強すぎて80年代=下手というイメージで見てきてしまった。 んで松本伊代だがデビューからリアルタイムで見てきたが歌が上手いと思った事は微塵もなかった。ビブラートも無いし、コミカルな歌詞も相まって色物的な見方をしてきた。

 しかし、じっくり聞いてみるとこの曲には松本伊代の歌い方がベストではないかとだんだんと思い始めてきた。
最近、TVで「カラオケバトル」なる物がやっていて、松本伊代とお笑いのモエヤンの一人が「センチメンタル・ジャーニー」を歌い点数を競うという番組をやっていた。 モエヤンの一人は歌手を目指していた程で実際聞いてみるととても上手いのだ。「ああ、センチメンタル・ジャーニーって本当はこういう曲だったのかな」と思わされるくらい上手かった。「こりゃ松本伊代より遥かに上手いな・・」 と思った。

 そして本家、松本伊代が歌い始めた。流石に勝負が見えた感じで気の毒だと思ったが歌い始めて あれっ?と思った。 歌の実力では断然モエヤンの方が上手いのだが、松本伊代が歌うと「あれ? やっぱり本家だな」と妙に感心してしまった。 長年、耳馴染みだったせいもあるだろうが、やぱりシックリ来るというか安心したのだ。やはり売れる歌手というのは上手いだけじゃ無く売れる何かを持っているという事なんだろうなあと感じたのだった。

 これは同番組で対決していた にしきのあきら と半田健人にも同じ事が言える。 昭和歌謡マニアの半田健人はワシも好きな芸能人なのだが「空に太陽がある限り」で歌った彼は確かに上手いのだが「売れる曲にはなってないな」と感じたのだ。 にしきのあきらが歌った曲はたしかに「ヒット曲」だった。 そんな訳で松本伊代の意外な実力を感じたのであった。まあこれは昭和歌謡の神 筒美京平の作曲があってこその話しだが。ほんと筒美サウンドは恐ろしい限りだ。彼が居なかったら昭和歌謡はどうなっていただろうか・・・・


 それに感心したので初音ミクに歌わせたのだ。 間奏のほんの短いセリフにすんごく苦労したのだった。ではどうぞ~

 

野口五郎 クリスマスディナーショー

7日、室蘭で野口五郎ディナーショーがあった。 ワシは行けなかったが友人の五郎マニアさんがお姉さんと2人してはるばる室蘭まで行ってきてお話しを聞けたので、自分が見てきたかのように勝手にレポートをさせて頂くでやんす。

 開催されたホテルはかなりの年期の入ったものでこれには五郎も思わず「愛がボロボロ」と言ったとか言わなかったとか。 なぜここのホテルを選んだかについては、「野口観光グループ」だからという説が有力である(勝手に決めた) これを機に「野口五郎観光グループ」に改名するのもありである(ない)

  
 会場には約250人程の人が集い、ご夫婦も多く参加していた。平均年齢は50代というところか。 食事は豪華でとても美味しいものだった(食いたいな~) メニューは

〇 海老とウニのテリーヌ 初雪ソースキャビア添え
〇 瀬戸内海産 真鯛 姿盛り
〇 スズキの香草焼き
〇 ローストビーフ トリュフ掛け
〇 伊勢えび炒め物&チリソース
〇 ラムチョップの煮込み
〇本マグロ握り
〇 チーズタルト&コーヒー

 である。 結構なご馳走である。  これは ワシが昔、イトコの結婚式でマツタケが出たと喜んでいたらマツタケソックリに作ったイモだった事と大きな違いである(大きすぎる違い)

 食事も終わり、お腹も一杯になったので帰ろう(お~い!)


 さていよいよ肝心のディナーショーだ。 会場のドアから野口五郎登場! 黒を基調とした光沢のあるスーツで入場してきた五郎はクリスマスソングを歌い会場を歩く。 通路側にいた五郎マニアさんは幸運にも握手ができた。 多分その日は手を洗わないで寝たことだろう。 あくまで想像だが体も頭も洗わないで寝た事だろう(なんでやねん)

 その後、

 〇愛ふたたび
 〇オレンジの雨
 〇針葉樹
 〇君が美しすぎて
 〇甘い生活
 〇序曲・愛
 〇私鉄沿線
 〇また逢う日まで
 〇魅せられて
 〇スマイル・アゲイン
   
   など、熱唱しお決まりのダジャレトークも炸裂し会場を大いに盛り上がらせた。エレキも演奏してディナーショーは盛況の内、無事終了した。 


  しばらく北海道にも来ていなかった五郎だが今年はコンサート、ディナーショーと2度も来道したことは幸運な年である。 なにしろ飛行機が嫌いという五郎であるから北海道には疎遠になっていたがこれを機に来年は是非とも単独コンサートを行って貰いたい所である。
 

トルピーの弟 登場!

トルピーの開発者 塩太郎にトルピーの弟を作って貰った。 名前は「オルピー」だってよ・・・・

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ただ~ それだけ~♪(裕次郎ふうに)

ベストCDの選曲は?

先日、薬屋の入り口にCDのワゴンセールがやっていたのでしばし眺めていた。南沙織や野口五郎のCDはまあ納得の選曲だったが(まあ五郎の方は季節風や風の駅は無いのは仕方無い) 西城秀樹のCDに「エンドレスサマー」と「サンタマリアの祈り」が無いのには憤りを感じた^^ 高田みずえのCDも「パープル・シャドウ」が無いのは不満だ。 何てことだ。 ただ それだけ^^

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