トルピー日誌 

日常は幸せに囲まれている!?

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悪夢にうなされる

ワシはいつからか夢を見て叫び声をあげるようになってしまった。 30くらいからかなあ。 昨晩も夢を見て「うわ~!」と絶叫してしまった。 子供たちが同じ部屋で寝てるので「お父さん叫んでたよ!」と言われハッとした。 「何の夢見てた?」と言われたので思い起こしていると・・・・


 なぜかワシは部屋で綾瀬はるかと一緒にいる。 そしてベッドで抱き合ってそりゃあもう夢心地だったのだ。(綾瀬はるかが好きと思った事もないんだけどなあ) 夢の中でも抱き心地は最高で宙を舞うような幸せに包まれていたが(虚しい夢だこと・・) それがなぜか相手が幽霊に変わりワシは幽霊に馬乗りされて居たのだ。 ワシは「うわ~!」と叫び逃れようと暴れた。 それが実際の絶叫になったのだった。 

 ワシは夢だと気づきぐったりしながらまた眠りに着いた。 そしたらなんとまたまた悪夢を見て絶叫! 「また叫んだよ!」と子供に言われた。 申し訳ない。 2度目は自転車屋に行き、店主を探しているのだが声はするども姿は見えず、凄く暗い店内であれこれ探している内に白っぽい霊に遭遇して絶叫した^^

 ハッと目が覚めて「ああ、隣に癒してくれる女が居たらなあ・・・・」と思った。 一人で寝るのが怖い45のオヤジでした。 
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最近の疑問

どうしてだろう。 なぜだろう。 フルーツ牛乳の1ℓパックが無くなってしまったのは… 好きだったのに。 なんて事を考えてる内に眠くなってきたので寝る。 練る練るねるね。

最悪な一日 札幌 カップリングパーティーの現実! 

神のお導きにより独身になったワシ。 友人に紹介して貰った女性とも上手くいかずなんとなくモヤモヤした気分で今日を迎えた。 PCで何気にカップリングパーティーを見ていると本日12時から札幌で40代のパーティーがある事を知った。 一日予定が無いのも虚しいので思い切って行ってみたのだ。 こういうパーティーに行くのは10年ぶりだ。 10年前はかなりの常連ぶりでパーティー内容は熟知していたので不安は無かった。 しかし、10年ぶりのパーティーが最悪な結果になる事を知る由も無かった・・・・


 そのパーティーはエクシオという会社で検索すればすぐに出てくる有名な所だ。 イメージキャラにも芸能人2人を使ってなかなか羽振りのいい感じだ。 ここの会社は初めてである。 サイトを見ると17日 12時スタートの40代男女のパーティーで男性4000円、女性がそれより若干安いくらいだった。 定員は20VS20人という事でネット予約では女性が満席、男性がほぼ満席という事だった。 が、しかし・・・


 会場に行くとなんと来ていた女性が3人!! 男性2人!!!(ワシを含めてだ!) 合計5人だ!!! なんという事だ。 ハッキリ言って詐欺である。 そのうち他の人も来るのかと思いきや、その5人でパーティーが始まった。 こういうパーティーは一人一人と5分ずつ話をするのが定番だが話をする相手は3人しかいない(死ぬほど滑稽である)  しかもたった3人しかいないのに5分が経つとキッチリ「それでは席を移動して下さい」とさらりと言うのには笑った。 


3人と話しても15分しか消費されない^^ 参った。 話をすると女性3人のうち、初めての参加が2人。 一人はわざわざ苫小牧から汽車(北海道弁)で来たと言うのだ。 流石に頭に来てパーティーも半ばに「ちょっといいかい?」と手を上げた。 こういうパーティーに来る人は大人しい人が多く、クレームを付ける人も居ないだろうがワシはもう我慢ならず「なんでこんなに少ないんだ?」と聞いてみた。 


 そこの女司会者は「たまたまキャンセルも出て・・」と言うので「ネットで満席になってるのにどんだけキャンセル出たっていうのよ?」と言うと「ネットでの満席と電話予約での満席は違う」などと言い訳がましい事を言うので「ネット満席は何人よ!」と言うと知らんと言うのでもう腹が立つっちゃありゃしないのである。 これだけの少人数でパーティーもねえだろ!と言うと1体1でも成立だと言いやがる。 

 こっちは腹が立ってしょうがないので文句を言い続けると「他のお客様がいますので場所を移動して・・・」などと言いやがる。 大体、他のお客様って4人しか居ねえじゃねえか!と余計頭に来るのだ。 アブドーラ・ブッチャー的に言うと「ミーはトサカにきた!」と言うところだ(関係ねえだろ) 


 札幌本社はねえのか!と言うと「ない」と言うので(これも酷い話だ) 横浜から電話をさせるように言った。 電話を掛けてきたのはインチキくさそうなクソアンちゃんで(ひでえ言いようだなおい!) 腹が立つので「金を返せ!」と言うと「返金は出来ません」といいやがるのでこの人数でパーティーなんか成立してねえだろと言うと「1体1でもカップルになった人はいます」とインチキクソアンちゃんが言いいやがるのだ。 大体、女性が満席とうたっておいて実際には3人なんて、もう詐欺そのものだ。 統計も取らず、適当に満席と書いているだけである。 男性もほぼ満席となっていたが実際には2人。 ワシはネット予約してないのでかりにもう一人がネット予約していたとしてもその一人で「ほぼ満席」になってしまうインチキ会社なのだ。 

 わざわざ時間を掛けて4000円も払って参加者5人のパーティーに行って頭に来て帰って来た。 もう愚の骨頂である。 ワシは嫌になったので途中で帰って来た。 これで会場に残ったのは女性3人と男性一人である^^ 残された4人の結果が非常に気になるがもう思い出したくも無いのでこれにて終了!(そうそう筆記用具も持参してなかったのでボールペンを1本50円で買わされたのも腹が立つ)


 帰って来て何気に服を見て爆笑。 怒りのあまり番号を付けたまま帰ってきたのだ。 ああ!ワシは間抜けにも15番という札を付けたまま買い物をして来たのだった。 がはははは。


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早口言葉 今日の日記 

1976年 9月12日 晴れ (早口ことば)


 今日、早口ことばをしました。 お父さんが「坊主が屏風に上手な坊主の絵を描いた」と言いました。 いとこが「東京 特許 許可局」を言いました。 ぼくが「隣の客はよく柿食う客だ」と言いました。 もう一人のいとこが「生麦 生米 生卵」を言いました。 なかなか上手くしゃべれませんでした。 面白かった。




 いろいろな早口ことばを言い合ったのだな。 だれのが難しかったかな。



 たわいもない日常が微笑ましいもんです。 昔、ドリフの早口言葉が流行った時、TVで若い女性リポーターがドリフの面々の前で「にゃんこ こにゃんこ ままにゃんこ」にチャレンジしたところ、思い切り「にゃんこ こまんこ!」と言ってしまったのを昨日の様に思い出します。 こまんこはマズイわな^^

次男の一言

次男の今日のひとこと



 「リコーダー無くした。 あんなでっかいもの無くした。」 

忘れてた  今日の日記

久々に思い出した今日の日記  1976年 9月11日は何があったかなあ。


 9月11日 土曜 くもり

 (がくげいかい)


 あしたは学芸会です。 お父さんもお母さんも学芸会を見に来ます。 練習の成果をはっきします。



 だれに見られても恥ずかしくないように真剣に稽古をしてきたかな。


 先日の土、日は息子の中学の学校祭だった。 息子は合唱だけで劇には出なかった。 小学校の劇も、目立つのが嫌だったワシはちょい役ばかりだった。 記憶にあるのは「さかな2」という役である。 「そんな事はないよ、まだマグロ君は若いんだもの」 そんな感じのセリフだった。 何の話だったのかも忘れちゃったなあ。

野球大会 

日曜に町内の野球大会があった。 町内の区の対抗戦で、ワシは7~8年ぶりに出る事にした。 普段運動は全くしてないので体はボロボロだが最近は体重が10kg以上減った事もあり体は軽くなった。 それでもぶっつけ本番は無理だと思い、2~3回バッティングセンターに行ったのだった。

 当日はクソ暑い猛暑で9月なのになんで30度もあるのか嫌になった。 相手ピッチャーは中学、高校と一緒に野球をやった後輩の通称「ナベ」だった。奴は2つ下の自衛隊員で普段から運動をしていて野球もやっているので元気だ。 ワシとの体力差は一目瞭然だ。 

 第一打席は見事カーブで三振に取られた。 バッティングセンターではカーブなんて無かったので打てなかった^^  第二打席はサードエラーで出塁したがこれではせっかく練習した成果が全く出てないので悲しくなった。 そして最終打席、ワシは初球を叩き見事左中間にクリーンヒットを決めたのだった!


 結局試合には負けたが後輩から打てた事でワシは大満足なのであった。 こんだけ運動のしてない男が自衛隊員からヒットを打つとは自分の潜在能力の高さに驚きさえ感じるのであった(恐ろしいほどの自己満足) 


 試合後は居酒屋での打ち上げ、そしてスナックでのカラオケと黄金パターンで楽しんだ。 
 

トンボは馬鹿なのか?

昔、トンボの目の前で指をクルクル回すと、それを見て頭をかしげるように動かしていたもんだった。 それで攪乱して捕まえるという技だが、TVではもっと凄い話があって指をクルクルやってるうちにトンボの首がもげて飛んでったというのだから凄いはなしだ。 


 しかし、トンボは馬鹿なのか?と昔から思う。 雨水の水たまりにつなぎトンボが産卵してるのをよ~く見かけたがすぐに乾いてしまう水たまりになぜ産むのか? もうその時点でトンボの卵の未来は無いというのに。 しまいにゃ草っぱらで産んでるやつも居て、こりゃもう未来もヘッタクレもない只の育児放棄?とうか「卵なんてよ、邪魔だからここに捨てちまおうぜ」という現代の若者トンボの声まで聞こえてきそうだ。
 

 しかし、一つだけ羨ましいとこもある。 トンボの様に空を飛べたらさぞいいだろう。別に歌の文句みたいに空を飛びたいなんて言う事じゃ無く、空を飛びながら交尾できたらさぞ気持ちいいと思うのだ(馬鹿なんじゃないですか?)


 大空を優雅に浮遊しながら女性と抱き合い合体する。 よく、飛ぶという言葉を絶頂の表現として使うが(良く使うか?)これはもう文字通り飛ぶのだ! 飛んで飛んで回って回って円ひろし状態なのだ。 おまけに野外という事で人に見られるスリルも味わえワシにとっては2重の喜びである。 トンボになりたいと思う今日この頃なのだ。

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